ICT(受注者)_アンケートフォーム

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ICT活用モデル工事(試行)の受注者用アンケート調査
【取組対象工事】各建設管理部発注の2021年度完成(2021年1月以降入札のゼロ国・ゼロ道・補正繰越を含む)の全面的なICT施工技術を活用するモデル工事

 

  • 北海道では、建設現場における生産性向上のため、ICT活用モデル工事の試行を行っています。
    つきましては、お手数をおかけしますが、対象工事の受注者の方はアンケート調査にご協力をお願いします。

  • 【回答対象工事】全面的なICT施工技術を活用するモデル工事(活用の有無に関わらず対象とします)
  • 【回答対象者および回数】現場代理人または監理技術者で、1工事につき1回の回答とします。
  • 下記事項に入力の上、「確認画面へ」ボタンをクリックして下さい。
  • このフォームの送信データは、暗号化技術(SSL)により保護しています。
    また、データを送信するためには、ブラウザのJavaScript(ジャバスクリプト)機能が有効になっている必要があります。
  • このフォームの送信データは、入力したパソコンには残りません。
  • このフォームの目的外使用はおやめ下さい。
  • 全角入力欄の文字数制限はございませんが、簡潔な内容を記入して下さい。

入力フォーム 

※必須入力

アンケート対象工事の建設管理部名を下記回答欄の一覧から選択して下さい。 (リスト選択)

※必須入力

工事番号を下記回答欄に記入下さい。(半角数字4桁「例:0123」入力)

※必須入力

工事名を下記回答欄に記入して下さい。(全角入力)

※必須入力

会社名を下記回答欄に記入して下さい。(全角入力)

※必須入力

■アンケート調査の回答を入力して下さい。

全面的ICT活用工事(※)の実施希望有無を、下記回答欄の一覧から選択して下さい。(リスト選択)
※全面的ICTとは、3次元起工測量、3次元設計データ作成、ICT建設機械による施工、3次元出来形管理等の施工管理、3次元データ納品を行った工事をいいます 

 

※選択後、次の回答欄へ進んで下さい。
1.「希望した」と回答した場合は → Q2. の回答欄
2.「希望しなかった」と回答した場合は → Q3. の回答欄へ 

Q2.実施内容・実施工種

今回のICT活用工事実施工種にチェックを入れて下さい。(複数選択可能)

※その他を選択した場合は、実施工種を下記回答欄に記入して下さい。(全角入力)

(Q2:活用工事)

今回のICT活用工事にチェックを入れて下さい。(複数選択可能)

(Q2:ICT建設機械の調達方法)

今回のICT活用工事に使用したICT建設機械の調達方法にチェックを入れてください。

※その他を選択した場合は、具体的に下記回答欄に記入してください。(全角入力)

(Q2:ICT関連の知識や技能を有する技術者)

当該工事におけるICT関連の知識や技能を有する技術者について、該当項目にチェックを入れてください。

※その他を選択した場合は、具体的に下記解答欄に記入してください。(全角入力)

(Q2:計測技術)

今回のICT活用工事に用いた計測技術にチェックを入れて下さい。(複数選択可能)

※その他を選択した場合は、今回用いた計測技術を下記回答欄に記入して下さい。(全角入力)

従来施工と比較した場合どの程度生産性が向上するかお尋ねします。
今回のICT活用工事と従来施工を比較した場合、施工に要する日数・作業人員(主作業員)・作業人員(補助員)は概ねどのように推計できますか。プロセス別、内業外業別に記入して下さい。

A

事前準備段階
(定量評価)
生産性比較 従来施工(推計) ICT活用工事(推計、又は今回実績)
内業 外業 内業 外業
延べ作業日数
 
(1) (2) (3) (4)
作業人員(主)
 
(5) 人工 (6) 人工 (7) 人工 (8) 人工
作業人員(補助員)
 
(9) 人工 (10) 人工 (11) 人工 (12) 人工
<参考>
(事前準備段階のICT活用工事における内業とは)
 施工計画書の作成、事前確認チェックシート、土質・試験施工報告書、盛土締固め管理システムの選定・調達、3次元データの作成など
(事前準備段階のICT活用工事における外業とは)
 計測障害の事前調査、測位技術の選定、工事基準点の設置、土質試験・試験施工、機器取付・システム設定など
 
A-(1)
A-(2)
A-(3)
A-(4)
A-(5)
A-(6)
A-(7)
A-(8)
A-(9)
A-(10)
A-(11)
A-(12)

B

施工段階
(定量評価)
生産性比較 従来施工(推計) ICT活用工事(推計、又は今回実績)
内業 外業 内業 外業
延べ作業日数
 
(1) (2) (3) (4)
作業人員(主)
 
(5) 人工 (6) 人工 (7) 人工 (8) 人工
作業人員(補助員)
 
(9) 人工 (10) 人工 (11) 人工 (12) 人工
<参考>
(本施工段階のICT活用工事における内業とは)
 施工データ、現地状況写真整理保管など
(本施工段階のICT活用工事における外業とは)
 システム精度の確認(始業前点検)、施工、施工データ・現地写真の記録、丁張作業、施工中の自主管理の計測作業、立会準備、立会対応など
 
B-(1)
B-(2)
B-(3)
B-(4)
B-(5)
B-(6)
B-(7)
B-(8)
B-(9)
B-(10)
B-(11)
B-(12)

C

提出書類作成段階
(定量評価)
生産性比較 従来施工(推計) ICT活用工事(推計、又は今回実績)
内業 外業 内業 外業
延べ作業日数
 
(1) (2)
作業人員(主)
 
(3) 人工 人工 (4) 人工 人工
作業人員(補助員)
 
(5) 人工 人工 (6) 人工 人工
<参考>
(提出物作成段階のICT活用工事における内業とは)
発注者への提出資料の作成(施工結果資料、成果品など)
 
C-(1)
C-(2)
C-(3)
C-(4)
C-(5)
C-(6)

ICT活用工事の施工期間を記入して下さい。(開始年月~終了年月)

【記入例】「2020年5月から2020年10月まで」

 

※記入後、Q4.の回答欄へ進んで下さい。

今回ICT活用モデル工事を実施しなかった理由について、回答願います。(全角入力)

(記入例)
 ・重機や機器のレンタル費用等でコストが増加するため。
 ・重機や機器が不足し、調達できなかったため。
 ・3Dデータ作成者やオペレーターなどの技術者が確保できないため。

 

今回ICT活用モデル工事を実施して、通常の施工と比較してどのようなメリットがありましたか?また、ICT活用工事の施工実績のない方は、仮に実施した場合にどのようなメリットが考えられるか回答願います。

(記入例)
・作業効率が向上した。
・若手技術者等経験の浅い技術者でも一定品質の施工が可能となった。

 

※必須入力

今後、ICT活用工事に積極的に取り組みたいと考えていますか。該当する選択肢を、下記回答欄の一覧から選択して下さい。 (リスト選択)

道建設部では、ICT活用工事について、平成29年度より受注者希望型の試行を行っており、平成30年度からは全面的なICT活用工事に取り組んでいます。これをふまえ、今後、ICT活用工事の更なる普及に向けて必要と思われる取組について回答をお願いします。(全角入力)

(記入例)

・技術者の確保・育成を目的とした研修等の実施
・機器類の調達や人材育成に係る費用助成制度の導入・拡大

ICT活用工事に関して、ご意見等がありましたら下記回答欄に記入して下さい。(全角入力 自由記載)

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